2006年サッカードイツワールドカップ‐グループC
もっとも混戦が予想されるグループCはどこが勝ちあがっても不思議ではない。楽しみなグループだ。特に攻撃的なスタイルを好むアルゼンチンVSオランダは世界中が注目。- アルゼンチン代表
- 南米 とにかく攻撃的なタレントが豊富。
- コートジボアール代表
- アフリカ カメルーン、エジプトといった前回の代表国を破っての出場。
- セルビア・モンテネグロ代表
- 欧州 スペインと同組だったが堂々と1位通過。
- オランダ代表
- 欧州 シード8チームからもれたが、優勝候補に上げる人も多いだろう。
| 日程 | 組み合わせ | 競技場 |
| 6月10日(土) | アルゼンチン-コートジボワール | ハンブルク |
| 6月11日(日) | セルビア・モンテネグロ-オランダ | ライプチヒ |
| 6月16日(金) | アルゼンチン-セルビア・モンテネグロ | ゲルセンキルヘン |
| オランダ-コートジボワール | シュツットガルト | |
| 6月21日(水) | オランダ-アルゼンチン | フランクフルト |
| コートジボワール-セルビア・モンテネグロ | ミュンヘン |